マウイデイズはマウイ島の個人旅行手配のスペシャリスト。
コンドミニアム、ホテル、レンタカー、オプショナルツアーのご予約をはじめ、
マウイ島のことならなんでもおまかせ下さい。

 

Maui Dayzにアコモデーション(宿泊)のお問い合わせ、お申し込みを頂くにあたり、是非知っておいて頂きたいお 役立ち情報、またよくあるご質問をまとめてみました。 ここに挙げられていない項目でご質問がある場合は、お問い合わせください。
料金表に関するご質問は料金表ヘルプをご覧下さい。

 
 
 
     

 


お問い合わせから
チェックインまでの流れ
①フォーム又はメールにてお問い合わせ
②MAUI DAYZがコンドを選定し、料金、空き状況、お支払い方法&キャンセルポリシーと合わせてメールでお返事致します。
③お申し込み用紙(②の際に添付します)のご送付
④予約完了のお知らせ
⑤チェックイン方法のご案内
⑥現地到着
⑦チェックイン
お困りのことがあれば現地スタッフがサポート致します

メイドサービス
地元不動産管理会社により、リーズナブルな料金が提供されているお部屋では、基本的にチェックアウトまでお掃除は入りません。別料金にてオーダーも可能ですが1回につき$50以上かかります。
ゴミはいつでも敷地内のダンプスターに捨てられますし、室内または敷地内のランドリーでお洗濯も出来ます。また、掃除機も備え付けられているお部屋が殆どです。メイドが来る時間を気にせず、ゆったりお過ごしになるのも、コンドミニアム暮らしのよい点です。 大手管理会社のお部屋は、メイドサービスが入る場合もあります。

チェックイン方法
チェックイン方法は、物件により、また取り扱い管理会社により異なります。Maui Dayzでは、最終的にお部屋番号が確定するチェックインの7~3日前に、チェックインのご案内をお客様にご送付し、詳しくご説明差し上げております。チェックイン方法は大きく分けて、以下の3通りです。
フロントチェックイン フロントオフィスにて、お名前を告げ、鍵を受け取りチェックイン
キーピックアップ 管理会社へ行き、チェックイン手続をして鍵を受け取ってからコンドのお部屋へ直行。
ロックボックス お部屋に直接行き、ドアについているロックボックスを暗証番号を押して開け、鍵を取り出しお部屋に入る
レンタカーをしない方や、マウイの土地勘はあまりなく、管理会社まで鍵を取りに行くのが不安な場合、またレイトチェックインの場合は24時間体制のフロントオフィスチェックインが一番安全、 確実なのでオススメです。

レイトチェックインの場合
レイトチェックインの方法は、物件により、また管理会社により異なります。場合によっては、フロントがクローズした後は、電話をかけ鍵を受けとったり、ロックボックスの暗証番号を電話をかけて管理人に聞く場合(もちろん英語で)、管理会社や管理人の部屋のロックボックスなど、テクニックを要する場合もあります。何かトラブルがあった場合は、もちろんMaui Dayzスタッフがサポートいたしますが、あまり遅い時間ですと対応が難しい場合もありますので、レイトチェックインになるお客様には、なるべく24時間体制のフロントオフィスがある物件をお勧めしています。マウイご到着時間が、午後4時を過ぎる場合は、必ず予約時にその旨お知らせください。

クレーム
ほとんどのお部屋は、オーナーが委託している管理会社がメインテナンスしています。お部屋にチェックイン後、お部屋の設備、備品などに不具合がある場合(電気がつかない、お湯が出ない、水漏れがする、お部屋の備品が壊れているなど)は、フロントではなく管理会社に伝える必要がありますので、Maui Dayzのスタッフまでご連絡ください。こちらから管理会社に、処理、修理の依頼をいたします。
(大手リゾート管理会社直営のお部屋でフロントがある場合はフロントが処理しますが、フロントへの申し出が難しい場合は、Maui Dayzへどうぞご連絡ください) お部屋の備品等が壊れている場合は、チェックアウト後に賠償責任がお客様に来ないようにする為、特に不便でなくても必ずご連絡ください。

滞在中のトラブル
盗難やレンタカーの事故、パスポートの紛失や、急な病気など、緊急時の対処は、現地スタッフがサポートいたします。万が一の時の連絡先や、対処方法は、チェックインのご案内の際に一緒にお渡ししておりますので、どうぞお役立ててください。現地スタッフが居れば、まさかという時も安心です。

お部屋の電話
各お部屋には専用の電話が付いており、殆どの物件ではマウイ島内の通話は無料ですが、マウイ島外への長距離通話はかけられないようにブロックされています。長距離電話をかける際は、スーパーやお土産屋で売っている「コーリングカード」を購入すればお部屋からかけられます。(日本語インストラクション付きのカードも売っています。)中にはお部屋から直接長距離電話がかけられる物件もありますが、その場合は事前にフロントに提示したクレジットカードから後日通話代が引き落とされ、前述のコーリングカードを使用した場合よりも割高なことが多いようです。

インターネット環境
昨今は、多くのコンドミニアムでワイヤレスインターネット環境が無料でご利用可能となりましたが、お部屋によっては使えなかったり、有料のこともあります。

日本の電化製品
殆どの日本の家電はこちらの電圧でも御利用可能ですが、加熱製のもの(ヘアドライヤーなど)は電圧の切り替えスイッチがあるものをご利用になられたほうが良いでしょう。パソコンは停電でいきなり電源が飛んだりしない限り(アースの形が違うので壊れる場合もあります)は問題なく使えますし、バッテリーの充電などは問題ありません。但しマウイでアメリカ製電化製品を購入しても日本でそのまま使用することは出来ません。

備品/装飾品の破損
お部屋の備品や調度品の破損は、滞在客に賠償責任があります。殆どのケースは、海外旅行保険でカバーされます。例えば、バスタブのお湯が溢れて階下まで水漏れしカーペットがダメージを受けたりすると、かなりの額の請求が来る場合もありますので、出発前に海外旅行保険に加入されることを強くオススメします。
通常は、ご帰国後に管理会社から修理代、または代替品の請求がMaui Dayzを介してお客様に届きますので、保険会社への手続きはお客様ご自身でして頂くことになります。チェックインした時点で、すでにお部屋に目立ったダメージや備品の破損があった場合も、賠償責任を回避するために、すぐにMauiDayzスタッフまでご連絡ください。

 



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